この記事は、新潟市近郊で事業をされている30〜45歳の経営者・個人事業主のあなたに向けて書きました。
LINE公式アカウントのリッチメニューを「自分で作るべきか」「プロに依頼すべきか」で迷っている方が、判断できるようになることが目的です。
Canvaなどで一度は作ってみたものの、見た目がしっくりこない、どこに何を置けばいいか決めきれない、タップ後の導線まで考えられず手が止まっている。
そんな状態から抜け出すために、リッチメニューを『デザイン』ではなく『導線設計』として捉え直し、費用感や依頼の違い、見落としがちなポイントまで整理します。
読み終える頃には、あなたの現状に合う進め方(自作/依頼/一部だけ依頼)が選べるはずです。
studio-TH(弦巻 陽輔)
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リッチメニューの出来栄えで、LINE公式アカウントの印象は大きく変わる
リッチメニューは、友だちがトーク画面を開いた瞬間に目に入る「入口」です。
ここが整っているだけで、アカウント全体が『きちんとしている』印象になり、逆に雑だと内容が良くても不安を与えます。
特に新潟市近郊のように、紹介・口コミ・地域内の比較で選ばれやすい商圏では、第一印象の差がそのまま問い合わせ数の差になりがちです。
リッチメニューは単なる飾りではなく、予約・購入・来店・相談など、あなたが望む行動へ案内する「道しるべ」です。
だからこそ、見た目の好みだけでなく、押してほしいボタンが自然に押される設計になっているかが重要になります。
リッチメニューとは何か──トーク画面の「顔」としての役割
リッチメニューとは、LINE公式アカウントのトーク画面下部に固定表示できる画像付きメニューのことです。
ボタンごとに「リンクを開く」「クーポンを表示」「テキストを送る」などの動作を割り当てられ、友だちが迷わず次の行動に進めます。
ホームページで言えば、ヘッダーメニューやトップページの導線に近い存在です。
投稿やメッセージ配信は流れていきますが、リッチメニューは『いつでもそこにある』ため、問い合わせ・予約・商品一覧など、繰り返し使われる導線に向いています。
つまり、あなたのビジネスの「よくある用件」をまとめ、最短で案内するための装置だと考えると分かりやすいです。
デザインの違いがクリック率と導線設計に直結する理由
リッチメニューは、同じ情報を載せていても「押される配置」と「押されない配置」が出ます。
理由はシンプルで、人はパッと見て理解できるものしかタップしないからです。
文字が小さい、色が多い、ボタン名が曖昧、優先順位が見えない。
こうした状態だと、友だちは考えるのが面倒になり、結局なにも押さずに離脱します。
逆に、目的別に整理され、重要なボタンが目立ち、押した後に何が起きるかが想像できると、タップ率は上がります。
ここで言う『デザイン』は装飾ではなく、情報の整理と優先順位付けを含む「伝わる設計」です。
「なんとなく作った」リッチメニューが与えてしまう印象
自作でよくあるのが、「とりあえず全部載せた」リッチメニューです。
ブログ、Instagram、予約、地図、商品一覧、問い合わせ、スタッフ紹介…。
親切のつもりでも、選択肢が多すぎると人は選べなくなります。
また、テンプレートをそのまま使って業種と合わない雰囲気になったり、言葉が抽象的で『押した先が分からない』状態になったりもします。
結果として、友だちに「このアカウント、何ができるの?」という小さな不安を与えます。
LINEは距離が近い媒体だからこそ、こうした違和感が問い合わせ前の離脱につながりやすい点に注意が必要です。

リッチメニューを自分で制作する方法と、その現実的な限界
結論から言うと、リッチメニューは自作できます。
実際、LINE公式の管理画面にはテンプレートがあり、画像を用意できれば設定も難しくありません。
ただし、あなたが今つまずいているように「見た目は作れても、成果につながる導線にできない」という壁が出やすいのも事実です。
自作のメリットは、費用を抑えられ、思い立ったときにすぐ修正できることです。
一方で、時間が溶けやすく、判断基準がないまま作ると『それっぽいけど機能しない』状態になりがちです。
ここでは、自作の選択肢と、どこで限界が来るのかを整理します。
Canva・LINE Creative Labなど、無料で使えるツールの選択肢
自作でよく使われるのは、Canvaのリッチメニュー用テンプレートや、LINE公式の作成機能(テンプレート選択)です。
Canvaは、画像編集が苦手でも文字や写真を差し替えるだけで形になりやすく、サイズ調整もしやすいのが利点です。
一方、LINE公式側のテンプレートは、設定までの流れが分かりやすく、まず試すには十分です。
ただ、どちらも「何を載せるべきか」「どの順番で押させるか」は教えてくれません。
ツールはあくまで作図の道具で、設計の代わりにはならない。
ここを理解しておくと、無駄に悩む時間を減らせます。
- Canva:テンプレが豊富で、写真・文字の差し替えが簡単
- LINE公式のテンプレ:管理画面内で完結し、設定まで迷いにくい
- 共通の注意点:導線(押した後の流れ)は自分で決める必要がある

出典:https://www.canva.com/ja_jp/
テンプレートを使えば「それなりの見た目」は作れる
テンプレートの強みは、配色や余白、文字サイズなどの『最低限の整い』を短時間で確保できることです。
あなたが「Canvaで試したが納得できない」と感じたとしても、ゼロから作るよりは確実に前進しています。
ただし、テンプレは汎用的なので、あなたの業種・客層・提供価値に最適化されているわけではありません。
例えば、同じ「予約」でも、飲食・美容・整体・士業で、押してほしいタイミングも不安点も違います。
テンプレで『見た目』を整えた後に必要なのは、「あなたのビジネスに合わせた言葉」と「押したくなる理由」の調整です。
ここを詰めるほど、成果に近づきます。
ただし、導線設計やタップ後のアクション設計までは自力では難しい
多くの方が止まるのがここです。
リッチメニューは、ボタンを押した『後』に何が起きるかまで含めて設計しないと、成果につながりません。
例えば「お問い合わせ」を押したら、いきなり自由入力にするのか、よくある質問に誘導するのか、予約フォームへ送るのかで、成約率は変わります。
また、友だち追加直後の人と、既存客では、必要なメニューが違うことも多いです。
このような出し分けや、配信との連携(ステップ配信、タグ付けなど)まで考えると、デザイン作業より『設計作業』の比重が大きくなります。
自作が難しいのは、センスの問題というより、設計の経験値が必要だからです。
プロに制作を依頼した場合、何が変わるのか
プロに依頼すると、見た目が整うのはもちろんですが、本質的には「なぜこの配置なのか」「なぜこの文言なのか」という意図が入ります。
あなたの業種・提供内容・客層・LINEの運用目的に合わせて、押される順番を設計し、必要ならタップ後の動きまで一緒に組み立てます。
特に、予約や販売など『成果』が目的の場合、リッチメニュー単体ではなく、メッセージ配信や自動応答、フォーム、クーポンなどとセットで考える方が効果的です。
私が正規代理店として提案する場合も、デザインだけを切り出すのではなく、運用の現実(更新頻度、スタッフ体制、商品数)まで踏まえて無理のない形に落とし込みます。
見た目の完成度だけでなく「設計意図」が入る
プロ制作の価値は、装飾の上手さよりも「迷わせない設計」にあります。
例えば、最優先の導線を左上に置くのか、あえて中央に大きく置くのか。
ボタン名を「予約」ではなく「空き状況を見る」にするのか。
こうした細部は、友だちの心理(不安・面倒・比較)を想定して決めます。
また、あなたの強みが伝わる言葉選びや、地域性(新潟市近郊で来店が前提なのか、オンライン対応なのか)も反映できます。
結果として、リッチメニューが『案内板』として機能し、問い合わせ前の離脱を減らす方向に働きます。
タップ後の遷移先・配信連携まで一体で考えられる
リッチメニューは入口で、成果はその先で決まります。
プロに依頼すると、ボタンの遷移先(予約フォーム、商品ページ、Googleマップ、診断フォームなど)を整理し、必要なら計測しやすい形に整えます。
さらに、Lステップやエルメッセージを使う場合は、タップをきっかけにタグ付けして配信を出し分けたり、タブ切替でメニュー自体を切り替えたりも可能です。
例えば「初めての方」と「リピーター」でメニューを分けると、迷いが減り、案内が短くなります。
こうした設計は、デザイン単体の発注では抜け落ちやすい部分なので、依頼時に『どこまで一緒に考えるか』を確認するのが大切です。
制作費用の相場感──1枚あたりの目安と依頼先による違い
費用は依頼先と範囲で大きく変わります。
「画像を1枚作るだけ」なのか、「導線設計・文言作成・遷移先の整理・Lステップ等の設定方針」まで含むのかで別物だからです。
相場の目安としては、単純なデザイン制作は数千円〜数万円、設計込みの制作は数万円〜が多くなります。
ただし、安い=悪い、高い=正解ではありません。
あなたが必要としているのが『見た目の調整』なのか、『成果につながる導線の再設計』なのかで、適正な依頼先は変わります。
下の表で、依頼先ごとの傾向を整理します。
| 依頼先 | 向いているケース | 費用感の目安 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| クラウドソーシング(個人) | 画像制作だけを安く早く頼みたい | 数千円〜数万円 | 導線設計や運用提案は範囲外になりやすい |
| デザイナー(直接依頼) | ブランド感・見た目の統一を重視したい | 1〜数万円/枚〜 | LINE運用(配信・計測)まで対応するか要確認 |
| LINE運用支援(代理店・制作会社) | 予約・販売など成果導線まで一体で整えたい | 数万円〜(設計込み) | どこまでが料金に含まれるか(設計/設定/改善)を明確にする |

自作と依頼、どちらを選ぶべきか──判断基準を整理する
迷ったときは、「あなたの目的」と「使える時間」で判断するとブレにくいです。
リッチメニューは、作ること自体よりも、何を載せるか決める時間、押した後の流れを整える時間がかかります。
もしLINEが『名刺代わり』で、最低限の案内ができれば良いなら自作でも十分です。
一方で、LINEを予約・販売・リピートの主導線にしたいなら、設計の優先度が上がります。
ここでは、自作でいけるケースと、依頼した方が良いケースを分けて整理します。
あなたの状況に近い方を選んでください。
自作で十分なケース──情報発信がメインで導線がシンプルな場合
自作が向いているのは、LINEの役割が「情報発信の補助」で、導線が少ない場合です。
例えば、月に数回の配信が中心で、リッチメニューは「営業時間」「アクセス」「最新情報」などの固定情報を置ければ十分、というケースです。
また、あなた自身が更新作業を楽しめるタイプで、試行錯誤に時間を使えるなら、自作のメリットは大きいです。
最初から完璧を目指さず、まずは3〜4ボタン程度に絞って運用し、反応を見て直すやり方が現実的です。
自作でも成果を出している方は、例外なく「押してほしいボタンを絞る」ことができています。
依頼した方がよいケース──予約・販売など成果に直結させたい場合
依頼を検討したいのは、LINEを「売上や予約に直結する導線」として使いたい場合です。
例えば、整体・美容・サロン・教室・士業などで、予約や相談獲得が目的なら、リッチメニューは『最短で行動させる設計』が必要になります。
このとき重要なのは、ボタンの配置だけでなく、タップ後のページや自動応答、よくある質問の整備、場合によってはステップ配信まで含めた全体設計です。
あなたが忙しく、作業時間が取れない場合も、依頼の価値は上がります。
時間をかけて自作しても、導線が弱いままだと機会損失が続くためです。
- LINEから「予約」「相談」「購入」につなげたい
- メニューが多く、案内が複雑になりやすい
- 友だちの属性(新規/既存、興味別)で出し分けしたい
- 自作に時間を取られ、本業に影響が出ている
「デザインだけの依頼」と「戦略設計を含む依頼」は別物である
ここは特に大事なので、はっきり分けます。
「デザインだけの依頼」は、あなたが決めたボタン構成・文言・遷移先を、見やすく整える仕事です。
一方で「戦略設計を含む依頼」は、目的から逆算して、ボタン構成、文言、タップ後の流れ、配信との連携まで一緒に組み立てます。
あなたが今つまずいているのが「導線設計まで考えられない」という点なら、必要なのは後者の可能性が高いです。
依頼時は、どこまでやってもらえるのかを言語化して確認してください。
曖昧なまま発注すると、納品後に「きれいだけど成果が出ない」というズレが起きやすくなります。
| 項目 | デザインだけの依頼 | 戦略設計を含む依頼 |
|---|---|---|
| 決める人 | 基本はあなた | あなたと制作者が一緒に整理 |
| 成果への影響 | 見た目改善が中心 | 導線改善で成果に直結しやすい |
| 必要な準備 | ボタン文言・遷移先の確定 | 目的・商品・客層・運用体制の共有 |
| 向いている状況 | 構成は決まっていて、見た目だけ整えたい | 何を置くべきかから相談したい |

リッチメニュー制作で見落とされがちな3つのポイント
リッチメニューは「作ったら終わり」と思われがちですが、実際は運用の中で育てるものです。
特に、配信内容やキャンペーン、季節商品が変わる業種では、固定メニューが現状とズレていきます。
また、Lステップやエルメッセージのような拡張ツールを使うと、リッチメニューの表現力は一気に上がります。
ただし、機能が増えるほど『何をタップしてほしいか』の設計が重要になります。
ここでは、制作時に見落とされやすいポイントを3つに絞って解説します。
リッチメニューは「作って終わり」ではなく定期的な見直しが必要
リッチメニューは固定表示できる反面、放置すると情報が古くなりやすいです。
例えば、キャンペーンが終わったのにボタンが残っている、メニュー名が変わったのに反映されていない、リンク先が見づらいまま。
こうした小さなズレが積み重なると、友だちは「このアカウントは更新されていないのかな」と感じます。
見直しの目安は、最低でも季節ごと、できれば配信内容が変わるタイミングです。
改善は大がかりでなくて構いません。
ボタン名を変える、優先順位を入れ替える、リンク先を整えるだけでも反応が変わることがあります。
Lステップ・エルメッセージを使えばタブ切替や出し分けも可能になる
LINE公式の標準機能でもリッチメニューは作れますが、Lステップやエルメッセージを使うと、より運用に合わせた出し分けができます。
代表的なのが「タブ切替」です。
1枚に詰め込むのではなく、目的別にタブを分けて表示できるため、情報量が多い業種でも整理しやすくなります。
さらに、友だちの状態に応じてメニューを変える(例:初回向け/リピーター向け)と、案内が短くなり、迷いが減ります。
私が正規代理店として提案する際も、機能を『使うこと』が目的にならないよう、運用体制と目的に合わせて必要な範囲だけ設計します。
デザインよりも先に「何をタップしてほしいか」を決めることが重要
リッチメニュー制作で一番大事なのは、実はデザイン作業の前にあります。
それが「あなたは友だちに、次に何をしてほしいのか」を1つ決めることです。
予約なのか、相談なのか、商品一覧なのか、来店なのか。
ここが曖昧だと、ボタンが増え、文言がぼやけ、結局どれも押されません。
逆に、最優先の行動が決まると、配置も文言も自然に決まっていきます。
もし迷うなら、「売上に一番近い行動は何か」「あなたが対応できる行動は何か」の2点で絞ると現実的です。
デザインは、その決定を『伝わる形に翻訳する作業』だと捉えてください。

まずは今のリッチメニューを見直すところから始めてみませんか
自作か依頼かで迷っているときほど、いきなり制作に入るより、現状の整理が近道です。
今のリッチメニューが「押されているのか」「押されていないのか」、押されていないなら「理由は何か」を確認すると、次にやるべきことが見えてきます。
あなたが自作を続けるにしても、プロに依頼するにしても、目的と導線が整理されていれば判断が早くなります。
ここでは、簡単な確認方法と、相談した場合の進め方を紹介します。
最終的には、あなたが納得して前に進める状態を作ることがゴールです。
現状のメニューが「機能しているか」を確認する方法
まずは、今のリッチメニューが『働いているか』を確認します。
見るべきポイントは、見た目の好みではなく、押されるべきボタンが押されているか、押した後に迷子になっていないかです。
可能なら、友だち目線で自分のLINEを開き、「初めて見た人が理解できるか」をチェックしてください。
また、リンク先がスマホで見づらい、入力が面倒、情報が古いなど、タップ後のストレスも離脱原因になります。
この確認だけでも、改善の優先順位が見えてきます。
分からなければ、スクリーンショットを撮って、第三者に見てもらうのも有効です。
相談後の流れ──ヒアリングから現状整理、提案までのステップ
もしプロに相談する場合でも、いきなり「デザインを作ります」にはなりません。
先に、目的と現状を整理し、どこを直すと効果が出やすいかを確認します。
私の場合は、あなたの業種・提供内容・理想の導線(予約、相談、購入など)をヒアリングし、今のリッチメニューと遷移先を一緒に棚卸しします。
その上で、LINE公式の標準機能で足りるのか、Lステップ/エルメッセージのタブ切替や出し分けが必要かを判断します。
無理に高機能に寄せるのではなく、運用できる形に落とすことが、結果的に成果につながります。
流れを把握した上で、現状整理の場として活用できる無料相談のご案内
ここまで読んで、「自作か依頼か以前に、何を優先すべきか整理したい」と感じたなら、まずは現状整理のために相談するのも一つの手です。
相談の目的は、いきなり制作を決めることではありません。
あなたのLINE公式アカウントの目的、今の導線、運用に使える時間を整理し、どこまで自分でやるのが合理的かを判断できる状態にすることです。
その上で、必要ならリッチメニューの制作や、Lステップ/エルメッセージを前提にしたタブ切替・出し分け設計まで含めて検討できます。
最終的な窓口は、私の公式LINE登録です。
登録後に、今のリッチメニューのスクリーンショットや、困っている点を送っていただければ、整理の入口を一緒に作れます。
- まずは公式LINEに登録
- 現状のリッチメニュー画像(スクショ)と、目的(予約/相談など)を共有
- 導線の詰まりを整理し、次の一手(自作/一部依頼/設計込み依頼)を判断
自分では難しいと思ったら
LINE公式アカウントは、設定や配信を自己流で進めると
「時間をかけた割に成果が出ない」
という状態になりやすいツールです。
もし、
- 今の設定や運用が正しいか不安
- 配信しているが、予約や問い合わせにつながらない
- 無料のままで続けるべきか、有料に切り替えるべきか迷っている
- Lステップなど拡張ツールが必要か判断できない
このような悩みがある場合は、
一度専門家の視点で整理してもらうだけでも、次にやるべきことが明確になります。
「全部任せる」のではなく、
現状確認や方向性の相談だけでも問題ありません。
無駄な遠回りや不要な課金を避けたい方は、
お気軽にご相談ください。


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